2018年06月21日

メロン、ケール等を・・

「メロン」・・・

高級なイメージもあるフルーツのひとつですね。

季節的には、スイカと同じぐらいの時期ですね。

熟れてから食べると、一層やわらかくて甘くなります。

メロンにもいろいろな種類があります。

果肉の色も違いますし、見た目も違います。

種が真ん中に集中するので、取り除くのが簡単です。





「ケール」・・

アブラナ科の野菜のひとつです。

キャベツと違って結球しないです。

栄養が豊富で、青汁の材料として知られるようになりました。

特にビタミンの含有量は緑黄色野菜の中でも多いんだとか。

ジューシーグリーン、スウィートグリーン、カーボロリーフ グリーンなどの品種があります。





「サニーショコラ」・・・

大げさなんじゃないかと思いそうですが、生で食べても美味しいといわれるスイートコーンなんだとか。

でも弱点もあり、栽培のほうは難しいようです。

おいしくて栽培も簡単だったらアッという間に普及しますよね。

なかなか両立は難しいのかな。

一度は食べてみたいトウモロコシです。


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ラベル:フルーツ
posted by だん at 07:02| 健康美容の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

スイカ、グルコサミン等を・・

「スイカ」・・

緑色と黒のしましまの夏に欠かせないものですね。

お盆すぎるとけっこう安くなるイメージがありますね。

でも、それまではかなり高いことも。

スイカは種が面倒ですが、その面倒がない種なしスイカというのもあります。

でも種なしスイカはどうやって子孫を残すのかな。






「グルコサミン」・・・

テレビCMでよく耳にすることで、知名度は高いかもしれませんね。

栄養補給サプリメントや健康食品として販売されています。

天然において貝の殻、動物の骨および骨髄に存在する成分なんだそうです。

カニやエビなどのキチン質の主要成分として多量に存在するんだとか。





「味来」・・

人気のあるスイートコーンで甘みの強さが特徴です。

一方で他のとうもろこしと比べて芽が出る確率が低く手間がかかるようです。

生でもおいしいそうですが、熱を加えることでも甘味がでるようです。

トウモロコシの甘さは鮮度に影響するので、できるだけ早く食べることがポイントです。



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posted by だん at 06:57| 健康美容の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月11日

アイベリー、クロレラ等を・・

「アイベリー」・・

愛知県で生まれたイチゴです。

「アイ」は愛知の愛だそうで、愛ベリーと表記する事もあるようです。

元になった品種は明かされていないみたいです。

愛知県の愛三種苗が開発したイチゴの品種です。

とにかく大きいことでインパクトあります。

特別甘いというわけではないけどバランスのいい味わいです。





「クロレラ」・・

一時期ブームになった健康食品のひとつですね。

多くの人がその名前は知っているはずです。

もともとは淡水性単細胞緑藻類の総称のことです。

しかし健康食品の名前として知る人のほうが多いでしょうね。

けっこう問題にもなったようで、2015年には裁判にもなっているのでした。





「トウモロコシ甘味種」・・

焼く・ゆでる・蒸すなどの調理法があります。

加工食品も作られており、コーンフレークやコーンミールの材料にもなります。

おいしく食べるコツは、収穫後すぐ熱を加える事のようです。

甘みが時間とともにどんどん落ちていくんだとか。

鮮度が勝負という事でしょうか。


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ラベル:イチゴ
posted by だん at 06:58| 健康美容の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

宝交早生、クルクミン等を・・

「宝交早生」・・・

寒冷地の露地栽培にも向くなど、育ちやすいのが特徴の一つのようです。

そのため、家庭菜園なんかにもいいかも。

1960年に発表された品種で、兵庫県で生まれました。

かつてはイチゴを全国に普及させた代表的品種だったそうです。

甘みが強く、果実が柔らかいという特徴があります。





「クルクミン」・・

ターメリック(ウコン)などに含まれる黄色のポリフェノール化合物のことです。

利用は、スパイスや食品領域の着色剤としてで、品添加物(着色料)として知られます。

ときどきドリンク剤や健康食品で名前を目にするのですが、その効果はまだわかっていないみたいです。

でも研究はされているようです。





「トウモロコシ」・・・

イネ科の一年生植物で、コーンなどとも呼ばれるよく知られた野菜です。

穀物としての印象も強いです。

油、バイオエタノールの原料としても重要な存在になっています。

おいしいトウモロコシはすごく甘いです。

ところでトウモロコシのひげは、もとは雌しべなんだそうです。





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ラベル:イチゴ
posted by だん at 06:58| 健康美容の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

咲姫、クランベリー等を・・

「咲姫」・・

佐賀県生まれのイチゴですが、農家で作られた品種だそうです。

そのため、栽培数も多くないみたいですし、入手経路が少なく、珍しいイチゴのようです。

見た目は細長い感じがします。

糖度が高く香りが良いということで、注目されたのでした。

「やよいひめ」と「さがほのか」から生まれました。





「クランベリー」・・・

寒帯の酸性の沼地に見られる常緑低木の総称なんだとか。

ツルコケモモやヒメツルコケモモ、オオミノツルコケモモ、アクシバなどだそうです。

果実は非常に酸味が強く、生食には向かないです。

そのため菓子やジャム、ペミカン、クランベリージュースの原料となるようです。






「オクラ」・・

刻んだ時にぬめぬめした粘り気の食感が楽しめる野菜です。

この粘り気が栄養的にも重要なんだそうです。

日本に入って来たのは明治初期だったそうです。

熱帯では多年草のようですが、寒さに弱く日本では一年草として栽培されます。

ちなみに赤オクラというのもあるそうです。



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ラベル:イチゴ
posted by だん at 06:49| 健康美容の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月27日

ダイアモンドベリー、クエン酸等を・・

「ダイアモンドベリー」・・

いちごの品種のひとつです。

福岡で生まれた新しいイチゴです。

イチゴってとんでもなく品種が多いです。

ちなみに「さがほのか」と「久留米54号」から、生まれたイチゴです。

甘みと香りが口の中いっぱいになると評判です。

九州勢もイチゴ熱は同じなのかな。

この先も楽しみです。






「クエン酸」・・・

柑橘類などに含まれる有機化合物です。

各種サプリメントの成分として多用されるので、よく知られた名前です。

食品添加物という側面もあり、清涼飲料水などにも含まれていたりします。

よく疲労回復ということでもてはやされていたイメージがある人は多いでしょうね。





「ユウガオ」・・・

ナガユウガオとマルユウガオがあります。

大きな果実を実らせることが特徴です。

苦味の少ない品種が食用とされています。

たとえば、かんぴょうはユウガオの実を細長い帯状に剥いて加工したものです。

名前だけで見るとアサガオやヒルガオなどと同じシリーズっぽいですが違います。



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ラベル:イチゴ
posted by だん at 06:59| 健康美容の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする